休日は滅多に電話が鳴らないsatoです悲しい

ことは、そんな私の携帯が鳴ったことから始まった。
時は日曜の正午過ぎ…
近所のデパートメントストアで買い物中でした。

相手先番号は登録外、
不審に思いつつ電話に出る。

sato「もしもし?」
業者「あ、もしもし、○○運送の××です。」
sato「はぁ・・・」
業者「sato様ですか?」
sato「はい。」
業者「山形の佐藤様より荷物が届いております。」
sato「あ、そうでしたか。10分で家に着きます。」

業者「わかりました。では後ほど伺います。」


どうやら実家かららしい。
そういえば実家に忘れていた冬服を送ってもらうように言っていたことに気づく。



走る10分後…自宅到着走る


更にに15分後…宅配業者到着自動車

ピンポーン

sato「はーい」
業者「はんこお願いします。」

と、3枚も紙を渡される…

業者「荷物が3箱届いてますので、今もってきます」


何ぃ!!Σ(‾□‾;)
そんなに送ってもらう服はないはず…

で、届いたものは
1箱目…冬服
2箱目…カップ麺などの食料


そして3箱目…
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ラ・フランス(洋梨)

多過ぎヽ(`Д´)ノ



何故箱単位で送ったのだ母よ…_|‾|○ il||li
かなりの長期戦になるものと予想しますw


と言いつつも食べるwww
DVC00086.jpg
シャリシャリ…


あまーい(´∀`*)


おいしいけど…
普通に食べてたら飽きそう(´ε`;)ウーン…


とりあえず何かよさそうなレシピ探してみます汗